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お客様からのよくある馬肉の質問

Q.いままでドライフードを与えてきました。どのように馬肉に切り替えたらいいですか?

急に切り替えると、一過性ですが下痢になってしまうことがあります。それは、それまでのフードの消化吸収に適応していた腸器官内のバクテリアや消化方法が馬肉に適合しないことによります。
防ぐためには、1週間前後の期間を掛けて徐々に生食の割合を増やし切り替えていくことをお薦めします。

Q.大手メーカーや海外の餌なら安全なのではないでしょうか?

餌に保存性や人工的な色や味付けをして製造しているフードを扱っているメーカーは、利益や便利性を優先している食品添加物会社なのです。どれだけの種類の合成添加物がフードに含まれていると思いますか?
防カビ剤、着色料、保存剤、酸化防止剤、漂白剤、増粘量、安定剤]等。指定添加物は376種類です。

Q.猫は肉食なのですか?キャットフードでいいと思っていました。

歯を見たことがありますか?獲物を捕らえたり、噛んだりする切歯や犬歯、骨を切ったり、肉を骨からそぎ落とす前歯、奥歯は険しい形で裂肉歯といいます。全てギザギザに噛み合うようになっていて肉を引き裂くためのものです。これらは穀物入りのドライフードを食べるための歯ではありません。

Q.賞味期限はどれぐらいですか?

冷凍の場合は「約6ヶ月」が目安ですが、保存環境により異なりますので、できるだけ早めに与えて下さい。
なお、日持ちのしない商品もございますので、各ページの商品説明を必ずお読み下さい。

Q.馬肉は食肉の中で一番安全な肉と聞きましたが本当ですか?

馬肉は、牛肉、豚肉、鶏肉などの食肉の中で一番安全な肉といわれています。馬は体温が5℃〜6℃と高く、寄生虫が発生しにくく、デリケートなため、他の家畜のように薬をほとんど使えません。
密飼いではなく放牧ですのでストレスも少ないという点が上げられます。

Q.馬肉を猫に与えたら凶暴になりませんか?

「凶暴」でしょうか?たしかにこれまでキャットフードしか与えていなかったニャンちゃんが馬肉を食べるようになって元気一杯で走り回る姿はある意味「凶暴」になったと見えるかもしれません。(笑)
でも、これは本来の猫ちゃんの姿で、飼い主に攻撃的になるなどといった悪い意味の「凶暴」は絶対にありませんのでご安心ください。

Q.猫ちゃんが馬肉を食べてくれなかった場合はどうしたらいいですか?

ドライフードは猫に合う味付け、嗜好性を高めるように作っていますのでそれに慣れていて、馬肉をすぐに食べない子もいます。食餌の時間を5〜10分間と決めたり、食べなくても時間が過ぎたら、食器を下げることを3日でも4日続けてください。少し焼いた肉にしてから徐々にレアから生に近づけていく方法もあります。

Q.冷凍馬肉の解凍の仕方は?

馬肉は全て100g入りパックでお届けしますので必要分を取り出し、流水で解凍するか、もしくは冷蔵庫での解凍をおすすめいたします。理想は、1回分だけをこまめに解凍することです。

Q.前回届いた鹿肉の色と違うのですが?

雄雌問わず、2歳未満の若い鹿は淡い赤又は肌色に近い色をしています。
肉質も比較的柔らかいのが特徴です。又、これも性別に関係なく4才以上の親鹿は非常に色が濃く赤又は赤茶けた色をしているものが一般的です。鹿は個体差によってかなり運動量に差がありますのでそれによって筋肉の発達も違ってきます。それに比例して筋肉中に巡る血液の量も多くなります。
ご存じの通り鹿の血液には鉄分が多く含まれこれにより肉自体も非常に濃い赤色をしていますし、鉄分が多い分だけ酸化も早く、急速に茶褐色に変色します。しかしながら、変色していたからといって肉に異常があるわけではないのでご安心下さい。

 

 
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グランプリは、ミンチとカット肉、内臓ミックスに骨ミンチを全てミックスした究極のキャット用馬肉フードです。